MY FAVORITE MUSIC
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さくら(独唱)
<小田 和正> 
<Gackt>
言葉にできない 
リリースから年月が経っていますが、印象に残っている青春バラード曲です。
人を花に例えて歌った名曲です。振り付けも覚えやすく、歌詞も曲も良い歌です。
自分の大切な人へ送る、そんな時に相応しい1曲です。感謝の念を感じます。
桜と別れの切なさを歌にしています。卒業の時期には、定番の1曲となりました。
“辛くて”ではなく、“嬉しくて”言葉にできない。嬉し泣きは良いもんですよね。
<森山 直太朗>
恋人との未来を想像して描いた、バラード系の歌です。なんとなく、和みます。
ありったけの愛で
Love Letter
君に逢いたくて
<レミオロメン>
3月9日
ありったけの気持ちをぶつける、それを明るく描いた歌です。歌詞が良いです。
2005年2月、私の先生達が、予餞会で3年生を送り出す時に歌っていました。
あの人に逢いたいけれど、もう逢えない・・・そんな切ない心を描いた1曲です。
惜別や旅立ちを感じさせる1曲です。粉雪もヒットしましたが、私はこちらも好きです。
2006年2月に私たちは、予餞会で3年生を送り出す時に、この曲を歌いました。
<SMAP>
夜空ノムコウ
世界に一つだけの花
ありがとう
<コブクロ>
2007年2月に、予餞会で我々が送り出される時に、先生達が歌ってくれた曲です。
桜の花と別れを描いた曲で、悲壮感の漂う歌詞が心に響いてきます。